<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>太平洋にポッカリ浮かぶ夢と冒険の島★ジープ島★野生のイルカと泳ぐ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/" /><modified>2008-07-06T07:41:26+09:00</modified><tagline>◆◇◆イルカと泳ぐロマンチックな一人旅◆◇◆
■イルカに逢える島■真っ白なビーチに椰子の木11本というおとぎの島
■イルカと泳ごう■珊瑚礁■沈船ダイビング！タイタニック号■天国の島！JEEP島◆龍宮城があった</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>こんなので遊んでみたい！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=754959" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=754959</id><issued>2008-07-06T07:24:00+09:00</issued><modified>2008-07-05T22:25:56Z</modified><created>2008-07-05T22:24:00Z</created><summary>
泳ぎが苦手な人にどうでしょうか？
</summary><author><name>JEEP島★夢と冒険ツアー</name></author><dc:subject>独り言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=10687142&pid=1029059&oid=5921&hid=59436&aftype=pct10" target="_blank"><img src="images/super.gif" width="555" height="331" alt="ＶＳ ＳＵＰＥＲＣＨＡＲＧＥＤ" class="pict" /></a><br />
泳ぎが苦手な人にどうでしょうか？<br />
]]></content></entry><entry><title>『イルカと泳ぐ』 夢を叶えるために その１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=754958" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=754958</id><issued>2008-07-06T06:40:25+09:00</issued><modified>2008-07-05T22:41:20Z</modified><created>2008-07-05T21:40:25Z</created><summary>『ジープ島でイルカと泳ぎたい！』
と思いつつも、なかなか休みが取れない人にオススメを紹介したい！

夢が叶うかも？</summary><author><name>JEEP島★夢と冒険ツアー</name></author><dc:subject>独り言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『ジープ島でイルカと泳ぎたい！』<br />
と思いつつも、なかなか休みが取れない人にオススメを紹介したい！<br />
<br />
夢が叶うかも？]]></content></entry><entry><title>航空券</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=603290" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=603290</id><issued>2007-01-10T18:44:53+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:33:10Z</modified><created>2007-01-10T09:44:53Z</created><summary>シープ島は、航空券だけで行くことができません

トラックのモエン島にある
ＢＬＲ（ブルー・ラグーン・リゾート）に泊まることはできるのですが
ジープ島に足を踏み入れることができません

ジープ島主宰の吉田氏は、「島に来られる方」を選びます

海洋をはじめ地球の環境問題を...</summary><author><name>JEEP島★夢と冒険ツアー</name></author><dc:subject>ジープ島ツアー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[シープ島は、航空券だけで行くことができません<br />
<br />
トラックのモエン島にある<br />
ＢＬＲ（ブルー・ラグーン・リゾート）に泊まることはできるのですが<br />
ジープ島に足を踏み入れることができません<br />
<br />
ジープ島主宰の吉田氏は、「島に来られる方」を選びます<br />
<br />
海洋をはじめ地球の環境問題を理解してくれる<br />
気持ちのある人と、末永くお付き合いしたい<br />
と思っておられるので･･･<br />
<br />
ですから、ジープ島に行くためには<br />
限られたパートナーの旅行会社からの特別許可が必要なんです<br />
<br />
航空券だけを予約して、ジープ島目前に<br />
入島を断られた人が後を絶ちません<br />
<br />
ぜひ、吉田氏のメガネに適う<br />
わが「<a href="http://1.jeepisland.net/?pid=4043" target="_blank">ジープ島★夢と冒険ツアー</a>」にお問い合わせ下さい<br />
]]></content></entry><entry><title>あけましておめでとう！ジープ島、出ました！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=600520" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=600520</id><issued>2007-01-03T08:05:38+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:33:37Z</modified><created>2007-01-02T23:05:38Z</created><summary>ついに
ジープ島主宰の吉田宏司氏の本が出版！

ジープ島の魅力満喫の写真＆開島からのエピソード
イルカ伝説や海賊、ダイビング、無人島生活の話・・・

今年、行ってみたいNo.1！になること間違いない

◆South‐ing JEEP ISLAND◆
</summary><author><name>JEEP島★夢と冒険ツアー</name></author><dc:subject>ジープ島って何？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ついに<br />
ジープ島主宰の吉田宏司氏の本が出版！<br />
<br />
ジープ島の魅力満喫の写真＆開島からのエピソード<br />
イルカ伝説や海賊、ダイビング、無人島生活の話・・・<br />
<br />
今年、行ってみたいNo.1！になること間違いない<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883805891/jeepisland-22/" target=_blank><img src="images/4883805891.01.s500.jpg" width="450" height="450" alt="South‐ing JEEP ISLAND" class="pict" />◆South‐ing JEEP ISLAND◆</a><br />
]]></content></entry><entry><title>吉田宏氏、一時帰国</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=554627" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=554627</id><issued>2006-10-03T18:52:22+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:33:59Z</modified><created>2006-10-03T09:52:22Z</created><summary>ジープ島主宰の吉田氏が日本に一時帰国されてました。

日本で打ち合わせがあったのですが

その一つが写真家の中村征夫さんとの打ち合わせです。
今年もJEEPに潜って撮影を！

と快諾して下さいました。</summary><author><name>JEEP島★夢と冒険ツアー</name></author><dc:subject>写真家・中村征夫ジープ島を潜る</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジープ島主宰の吉田氏が日本に一時帰国されてました。<br />
<br />
日本で打ち合わせがあったのですが<br />
<br />
その一つが写真家の中村征夫さんとの打ち合わせです。<br />
今年もJEEPに潜って撮影を！<br />
<br />
と快諾して下さいました。]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記　?　エピローグにかえて・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=531452" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=531452</id><issued>2006-09-20T18:15:11+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:37:02Z</modified><created>2006-09-20T09:15:11Z</created><summary>ジープ島体験記を締めくくるに当たり、吉田さんの言葉（私が帰国後、メールで語ってくださった内容）を載せておきます。

今は海洋時代で太平洋文化圏時代なわけで、北太平洋のミクロネシアからハワイの手前の島までのツーリストの集客に関しては、今圧倒的にジープなんです...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジープ島体験記を締めくくるに当たり、吉田さんの言葉（私が帰国後、メールで語ってくださった内容）を載せておきます。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">今は海洋時代で太平洋文化圏時代なわけで、北太平洋のミクロネシアからハワイの手前の島までのツーリストの集客に関しては、今圧倒的にジープなんですね！今回見てわかるように若い女性達に人気があります。<br />
<br />
その上野生のイルカとの出逢いと遊び方では今や世界的にもトップクラスになっていると思います。これから人が押し寄せるのは時間の問題だと思っています。<br />
<img src="images/dol415.jpg" width="400" height="300" alt="dol415" class="pict" /><br />
あと釣りというのも私は以前行っていてたいへん重要な内容ですが、これから海の海洋資源を求めざるを得ないという点においては海の自然の摂理をしっかりと知る必要があります。<br />
<img src="images/dol418.jpg" width="400" height="300" alt="dol418" class="pict" /><br />
それがわかるのは水面だけで行われるサーフィンやウインドサーフィンやジェットスキーや釣りではわからないようになっているんですね！<br />
<img src="images/dol415.jpg" width="400" height="300" alt="dol415" class="pict" /><br />
その海洋自然における摂理は海中を横から見ると明確にわかるようになっています。<br />
<br />
自然界の食物連鎖という活動以前に２者の生物がお互いのために生き合っている共生というものがかなり多くあるのがわかります。<br />
<br />
共生の丸の構造の上に食物連鎖という更に大きな丸の構造を行いながら、２重丸構造の中において昼夜休むことなく繰り広げられているのが海洋自然であり、更に円形運動から円環運動を繰り広げながら球を描いているということが言えます。<br />
<br />
このようなことを私は９７年からジープ島に住み海洋自然の様子を観察してきたわけです。<br />
<br />
これからダイビングを教えるインストラクターではなく、海そのものを教えるインストラクターが必要になってきます。</span><br />
<br />
・・・という思いを抱きながら、今日も海洋自然塾に命をかける吉田さんです。<br />
<br />
ダイバーの方はもちろん、母なる海に抱かれ、海の神秘に触れる体験を、たくさんの方にしていただきたいと願いつつ、産休に入らせていただきます。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｂｙ　Ｎａｎｃｙ<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　日本人よ、夢を持て！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=526517" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=526517</id><issued>2006-09-16T02:13:39+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:34:18Z</modified><created>2006-09-15T17:13:39Z</created><summary>３７歳でジープ島と出会い、日本での生活を全て捨てて、裸一貫で無人島開拓に臨んだ吉田さん。

その活力の源となったのが、ジープ島での吉田さんの父親代わり、キミオさんの「夢を持て！」という一言だったということです。

どう生きても一度だけの人生、ライフワークになる...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[３７歳でジープ島と出会い、日本での生活を全て捨てて、裸一貫で無人島開拓に臨んだ吉田さん。<br />
<br />
その活力の源となったのが、ジープ島での吉田さんの父親代わり、キミオさんの「夢を持て！」という一言だったということです。<br />
<img src="images/117.jpg" width="400" height="600" alt="sand" class="pict" /><br />
どう生きても一度だけの人生、ライフワークになることをしたい、誰も足を踏み入れていないところに行きたい、という“夢”があったからこそ、今のジープ島があるのですね。<br />
<br />
そんな吉田さんですから、今の日本人の、毎日の生活に「忙殺」されているような、心の病を抱えている現状を憂えています。<br />
<br />
私たちがジープを去るときにも、「今の日本（人）に必要なのは、夢を持つことだ！！」と力説されていました。<br />
<br />
吉田さんの話を聞いていると、少々大げさに聞こえることもあって（失礼！）、「いくらなんでもそれは・・・[:たらーっ:]」と思ってしまう部分があることも正直なところなのですが、でもやっぱり、夢を持って、それを今も追い続けている姿にはキラリと光るものを感じます。]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　吉田さんはムー大陸の王様の生まれ変わり？！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=526505" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=526505</id><issued>2006-09-06T23:22:26+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:34:34Z</modified><created>2006-09-06T14:22:26Z</created><summary>ご神木の様々な奇跡や自然の癒しの力が最大限発揮されている神秘的な島、ジープ島には、神秘的なものに敏感な人が、天からの啓示を受けて訪れることが多いんだとか。

神秘的なものに敏感な人・・・・つまり、霊能者とか、そういう人のことです。

ある霊能者の方は、夢のお告...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ご神木の様々な奇跡や自然の癒しの力が最大限発揮されている神秘的な島、ジープ島には、神秘的なものに敏感な人が、天からの啓示を受けて訪れることが多いんだとか。<br />
<br />
神秘的なものに敏感な人・・・・つまり、霊能者とか、そういう人のことです。<br />
<br />
ある霊能者の方は、夢のお告げで、「ジープ島の吉田さんは、ムー大陸の大王の生まれ変わりである！！」と与えられたんだとか。<br />
<br />
それで、種々諸々の“貢物”を持って、吉田さんに会いに来たんだそうです。<br />
<br />
はじめは、さすがの吉田さんも困惑して、どう対応していいかわからなかったそうですが、何度も貢物がくるので、そのうちその気になって、「うむ、そこへ置いてくれ給え。」などとすっかり大王気取り[:ニコニコ:]。<br />
<img src="images/CIMG00960001.jpg" width="400" height="300" alt="yoshida" class="pict" /><br />
<br />
ムー大陸に関しては、存在そのものを「捏造」とする説が、今は大方を占めているようですが、個人的にはこういうロマンが好きなので、まんざら捏造でもないんじゃないか、少なくともモデルになった地域や人物が実在したんじゃないか、と思っていますが。<br />
<br />
ノアの方舟も実在が確認されているんだし、ムー大陸もきっと・・・・！<br />
<br />
そして本当に吉田さんは現在のムー大陸の大王なのかもしれません・・・・。<br />
<br />
参考までに、面白いホームページを見つけたので紹介しておきます。<br />
<a href="http://www5c.biglobe.ne.jp/~namie/moo3.htm" target="_blank">http://www5c.biglobe.ne.jp/~namie/moo3.htm</a>]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　海洋自然塾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=526491" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=526491</id><issued>2006-09-03T22:57:21+09:00</issued><modified>2006-09-15T18:00:15Z</modified><created>2006-09-03T13:57:21Z</created><summary>
『夏物語・遥の島から』（カテゴリー：感動の物語）で紹介しましたが、吉田さんは、海洋自然塾・海洋ボランティアとして、児童養護施設の子供達をジープに招待する、ということを続けておられます。

詳しくは『夏物語・遥の島から』の記事を読んでいただけたらと思いますが...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/CIMG0093_2.jpg" width="400" height="533" alt="jyuku" class="pict" /><br />
『夏物語・遥の島から』（カテゴリー：感動の物語）で紹介しましたが、吉田さんは、海洋自然塾・海洋ボランティアとして、児童養護施設の子供達をジープに招待する、ということを続けておられます。<br />
<br />
詳しくは『夏物語・遥の島から』の記事を読んでいただけたらと思いますが、吉田さんは、「人が喜んでいる姿が活力、特に子供が自然に触れ、変わっていく姿が感動だ」と、熱く語っておられました。<br />
<br />
島に来た当初は口もきかない女の子や、一人の世界に閉じこもってしまい、海にも入らない子が、島を去る頃に、「吉田さんのおかげで癒されました」と言う、その一言のためにウン百万をつぎ込んでしまうんだと・・・・。<br />
<br />
海、自然には、計り知れない力があるようです。<br />
<br />
でも、この感動の物語にも吉田さんらしいオチがあって・・・・・。<br />
<br />
子供達がジープを去るとき、ブルーラグーンリゾートホテルで、「もう悪いことするんじゃないぞ！」と、（以前は親から捨てられた、という思いから非行に走っていた子供達に）激励し、子供達も「はーい！」と返事をし・・・・その直後、ホテルの枕やらシーツやらがごっそり盗まれていたんだとか・・・・。<br />
<br />
人間の教育って、簡単じゃないですね[:汗:]]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記? 吉田漫談　『南の島から』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=509650" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=509650</id><issued>2006-09-01T11:21:23+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:34:53Z</modified><created>2006-09-01T02:21:23Z</created><summary>ジープ島の夜は、吉田さんの「語り」で更けていきます。

ジープ島の元食堂のテントの下で、そしてブルーラグーンリゾートのバーの明かりの下で、時間の流れを忘れたかのように、次々といろんな語りが繰り広げられます。

その中の一つに、『南の島から』というのがあります。

...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジープ島の夜は、吉田さんの「語り」で更けていきます。<br />
<br />
ジープ島の元食堂のテントの下で、そしてブルーラグーンリゾートのバーの明かりの下で、時間の流れを忘れたかのように、次々といろんな語りが繰り広げられます。<br />
<br />
その中の一つに、『南の島から』というのがあります。<br />
<br />
吉田さん、日本の東京、六本木のあるバーで飲んでいたとき、たまたまそこに『北の国から』の倉本總先生に会ったそうです。<br />
<br />
「あー、『北の国から』！知ってますよ、観ました観ました！・・・でも先生、あのドラマ、ちょっとクライですよね・・・。私の中で『南の島から』っていうドラマの構想があるんですけど・・・・」と吉田さんが倉本先生に語り始めたそうです。<br />
<br />
吉田さんの構想では・・・・『北の国から』とは対極にあるようなお笑い系のドラマに仕立てたい、オープニングは、宇宙から地球を眺めるところから、だんだんミクロネシアに焦点しぼり、そこにとどまらず海の中にカメラを入れて、イルカと戯れるシーンから・・・・・。<br />
<br />
『釣りバカ日誌』のようなノリで、主人公を取り巻くさまざまな人間関係のいざござやハプニング（ジープ島で嵐に襲われたり・・・）を乗り越え、最後はみんなが笑顔で終わるようなストーリー展開・・・・。<br />
<br />
これらのことを倉本先生に話し、先生はしばらく「うーん・・・」と考え込まれていたようですが、ポツリと一言・・・「ボクには喜劇は書けない・・・・」。<br />
<br />
・・・・こうして、未だ『南の島から』は実現せず、ということでした。<br />
<br />
たしかに、倉本先生作の喜劇って想像できないですね[:たらーっ:]<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　ジープ島ツアーの魅力</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=509588" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=509588</id><issued>2006-08-24T11:42:20+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:35:29Z</modified><created>2006-08-24T02:42:20Z</created><summary>今回は、他のツアーのお客さんが多かったので、その方たちがどういうきっかけでツアーに来られたのかをお聞きする機会がありました。

ダイバーの方たちが、ジープ島の海の美しさ、自然そのままの美しさに魅せられて訪れるのは言うまでもありません。

そのほかに・・・・?４...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回は、他のツアーのお客さんが多かったので、その方たちがどういうきっかけでツアーに来られたのかをお聞きする機会がありました。<br />
<br />
ダイバーの方たちが、ジープ島の海の美しさ、自然そのままの美しさに魅せられて訪れるのは言うまでもありません。<br />
<br />
そのほかに・・・・?４日休みがあれば行けるところ、ということでネットで検索して来られた方、?一人追加料金がないところで検索して出てきたところがジープだった、という方もいました。<br />
<br />
まず?についてですが、たしかにそうなんです。<br />
<br />
最短コースで、木曜日の夜便で（お仕事が終わってから）出発し、月曜日の朝９時には成田着、というスケジュールで行ってこれてしまうので、土日がお休みの方ならば、金・月だけお休みをもらえば十分本物リゾートを満喫できてしまいます。<br />
<br />
実際、うちの夫も、木・金はお休みをいただいたものの、月曜日の午後から（日焼けで真っ赤な顔をしながら）出勤していましたし。<br />
<br />
意外とお手軽に、本物リゾートツアーが出来てしまうのが、ジープ島の魅力の一つの側面かもしれません。<br />
<br />
そして?について。<br />
<br />
とかく、普通のツアーでは、「お一人様追加料金」・「一人部屋追加料金」というのがかかってしまい、一人旅は高くついてしまうことが多いのですが、ジープ島にはそれがありません。<br />
<br />
だから、俗世を離れて、一人で海と向き合い、自然と向き合って悟りを開きたいときなど（？！）、ジープはもってこいの場所になります。<br />
<br />
家族で行くのももちろんいいし、カップルでもいいし、一人は一人でいいし、ジープ島の魅力は奥が深いです。<br />
]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　ボートからの眺め</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=509084" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=509084</id><issued>2006-08-09T12:00:54+09:00</issued><modified>2007-04-06T05:35:08Z</modified><created>2006-08-09T03:00:54Z</created><summary>３６０度海の眺望はそれだけで感動！です。

特に山国育ちの私にとっては、既成概念を崩されるような衝撃を覚えました。

そして、ちょっと驚いたことに、ジープまでのボートから見える山にもイルカが！↓わかりますでしょうか？

海にも山にもイルカが泳ぐミクロネシアの海でし...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[３６０度海の眺望はそれだけで感動！です。<br />
<br />
特に山国育ちの私にとっては、既成概念を崩されるような衝撃を覚えました。<br />
<br />
そして、ちょっと驚いたことに、ジープまでのボートから見える山にもイルカが！↓わかりますでしょうか？<br />
<img src="images/CIMG1691_dolphin.jpg" width="450" height="337" alt="DolphinMountain" class="pict" /><br />
海にも山にもイルカが泳ぐミクロネシアの海でした。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　食事編</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=509082" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=509082</id><issued>2006-08-03T12:38:46+09:00</issued><modified>2006-08-03T04:47:43Z</modified><created>2006-08-03T03:38:46Z</created><summary>ブルーラグーンリゾートホテルの食堂のところでも少し紹介しましたが、改めて写真入りの食事紹介をします。

★朝食
フレンチトーストなどのパンや、「上海フライドライス」という名のチャーハンなどが朝食メニューです。
パン類よりは、上海フライドライスがオススメです。


★...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ブルーラグーンリゾートホテルの食堂のところでも少し紹介しましたが、改めて写真入りの食事紹介をします。<br />
<br />
★朝食<br />
フレンチトーストなどのパンや、「上海フライドライス」という名のチャーハンなどが朝食メニューです。<br />
パン類よりは、上海フライドライスがオススメです。<br />
<img src="images/meal10.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
★昼食<br />
ランチボックスを作ってもらって、ジープ島日帰り観光や夏島探検などに出かけることができます。<br />
ランチボックスは、朝食時にオーダーしておけば、朝食をとっている間に厨房で準備してくれます。<br />
ただ、ランチボックスを頼むより、朝食メニューからチョイスして、「これをテイクアウトにしてほしい」と注文した方が、味はいい、とのこと（吉田さんのアドバイス）。<br />
実際、朝食メニューからのチョイスでテイクアウトしてみましたが、個人的には、日本のカップラーメンの方がずっとおいしいな、と思いました。<br />
<br />
★夕食<br />
こんな感じで、いろいろなメニューがあります。<br />
日本食も、「Japanese Yakisoba」、「Oyakudon（親子丼のこと）」、「Japanese Saimin（意味不明な料理・・・・勇気がなくてトライしてません・・・・）」、「Katidon（カツ丼のこと）」などがありました。・・・・が、お世辞にもおいしいとは言えませんでした。<br />
まあ、アメリカ的な雰囲気を味わうにはいいところではないかと思います。<br />
Ｔボーンステーキなどは、そこそこいけます。<br />
<img src="images/meal1.JPG" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal6.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal3.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal4.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal5.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal9.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal8.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/meal2.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" /><br />
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<img src="images/meal11.jpg" width="400" height="300" alt="meal" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　吉田さんへのお土産</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=505967" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=505967</id><issued>2006-08-01T16:19:42+09:00</issued><modified>2006-08-01T07:19:53Z</modified><created>2006-08-01T07:19:42Z</created><summary>今回、視察旅行ということで、何かと（ツアーそのもの以外でも）吉田さんにお世話になることが多かろうと思い、手土産を持っていくことにしました。

事前に何がご所望か、お伺いを立てたところ、日本のカップラーメンがいいとのこと。

夫とどの種類がいいか、いろいろ話し合...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回、視察旅行ということで、何かと（ツアーそのもの以外でも）吉田さんにお世話になることが多かろうと思い、手土産を持っていくことにしました。<br />
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事前に何がご所望か、お伺いを立てたところ、日本のカップラーメンがいいとのこと。<br />
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夫とどの種類がいいか、いろいろ話し合ったところ、やっぱり日清だろう、ということになり、シーフードヌードルを一箱買って行きました。<br />
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この一箱をそのままスーツケースに入れていったのですが、成田空港で早くも荷物検査にひっかかってしまいました（笑）。Ｘ線検査で丸い形のものがいくつも見えたので、「なんじゃこりゃ？」と思われたようです。<br />
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他のお客さんが次々とチェックインを済ませていく中、私たちは係員さんの前で荷物を広げ、着替えの下着の袋まで出してチェックされました。<br />
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カップラーメンの包装を見たときには、係員の人は笑っていましたが。<br />
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で、チュークの空港でも、「コレはナニ？」と聞かれ、「ジャパニーズ・ヌードル！オミヤゲ！！」と答えたら、笑われながら通過・・・でした[:たらーっ:]。<br />
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こういう苦労（？！）があった甲斐があり、このお土産、吉田さんも喜んでくださいました。<br />
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チュークの食事情はあまりよくないので、保存の利く日本食をちょっと持っていてあげると吉田さんも喜ばれるんじゃないかと思います。]]></content></entry><entry><title>ジープ島体験記?　イルカウォッチング</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://1.jeepisland.net/?eid=505484" /><id>http://1.jeepisland.net/?eid=505484</id><issued>2006-07-31T13:59:36+09:00</issued><modified>2006-07-31T04:59:41Z</modified><created>2006-07-31T04:59:36Z</created><summary>午前中サンドパラダイスでシュノーケリングを楽しみ、午後はイルカウォッチングとなりました。

別のグループが午前中、イルカの群れと遊べた！！ととても盛り上がっていたので、これはいけるんじゃないか、という雰囲気での出発でした。


私は午前中マタニティスイミング（？...</summary><author><name>Nancy</name></author><dc:subject>ジープ島体験記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[午前中サンドパラダイスでシュノーケリングを楽しみ、午後は<span style="color:#FF0000">イルカウォッチング</span>となりました。<br />
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別のグループが午前中、<span style="color:#FF0000">イルカの群れと遊べた</span>！！ととても盛り上がっていたので、これはいけるんじゃないか、という雰囲気での出発でした。<br />
<img src="images/dolphin415.jpg" width="450" height="300" alt="Dolphin415" class="pict" /><br />
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私は午前中マタニティスイミング（？）をしてちょっと疲れてしまい、ジープ島でお昼寝させてもらっていたので、以下、夫のイルカレポートを載せておきます[:船:]。<br />
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私たちより先にイルカウォッチングでジープ島に宿泊していた人たちがいましたが、一週間探して「<span style="color:#FF0000">昨日初めてイルカに会えた</span>！」と涙を流して喜んでいたので、会うのは簡単ではないのかなと思っていました。ということで、過度な期待はせずにボートに乗り込みました。<br />
<img src="images/dolphin374.jpg" width="450" height="300" alt="Dolphin374" class="pict" /><br />
私たちのボートより先にイルカウォッチングの人たちがすでにイルカを探していましたが、今日はまだ会えていないようでした。<br />
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私たちの船には吉田さんが乗っていたのですが、イルカたちは吉田さんがボートに乗っているのが分かったのか、イルカが出現すると思われるポイントにつくとすぐに私たちのボートの近くに姿を現しました。<br />
<img src="images/dolphin408.jpg" width="450" height="300" alt="Dolphin408" class="pict" /><br />
最初に見つけたのは現地の船頭さんでしたが、視力があまりにも良いのか「あそこにいる！」と指さしてくれましたが、私たちにはさっぱり分かりませんでした。<br />
まもなくしてボートから５メートルも離れていないところで背びれを海面に出して、優雅に泳いでいました。<br />
まるで、「一緒に遊ぼうよ」と誘っているかのように。<br />
<img src="images/dolphin354.jpg" width="450" height="300" alt="Dolphin354" class="pict" /><br />
シュノーケリングで、水中を覗くとイルカが本当にすぐ近くを楽しそうに泳いでいました。一瞬でしたが、イルカと目が合って挨拶をすることができました。<br />
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その後、私たちの船がイルカを発見したことを他の船の人たちが気づき、「あそこにいる！」と大挙して来たので、子連れだったイルカは少し警戒して少し距離をおいて泳ぐようになりました。<br />
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一緒に遊ぼうという雰囲気で泳いでいると自然に近づいて来るけれど、追いかけると逃げていくんだと吉田さんが言っていましたが、その通りの結果となりました。<br />
<img src="images/dolphin423.jpg" width="450" height="300" alt="Dolphin423" class="pict" /><br />
・・・ということでした。<br />
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やっぱりイルカには人間の心が通じるのですね！]]></content></entry></feed>